EAT-MEN

Read Article

ゆりやんレトリィバァは「英語は出来るけどつまらない」と、友達の間で批判が飛び交いネット上でも炎上中

2015年のR1グランプリにて決勝に進出して有名となった、ゆりやんレトリィバァだが、ゆりやんレトリィバァは「山田花子に似ている」という意見や「英語は出来るけどネタはつまらない」という厳しい意見が、私の友達の間でも飛び交っていたのだが、ゆりやんレトリィバァとは一体どのような芸人なのだろうか。R1では決勝まで進んだものの、あまり知らない人も多いかと思うので、今回は、ゆりやんレトリィバァについて、プロフィールなどをお伝えしていこうと思う。

 

 

ゆりやんレトリィバァは「英語は出来るけどつまらない」という意見が逆にインパクトになり話題に

さて、ゆりやんレトリィバァについてこれからお伝えしていこうと思うが、ゆりやんレトリィバァについて私の友達の声は「英語は出来るけどネタがつまらないんだよな」という評価をしていた。
そして、ネット上の声では

「ってか誰だよこの人」
「動画見たけどクソつまらんかったぞ」
「新喜劇の方があってるんじゃないか」
「山田花子そっくりだな」
引用元:Twitter

このような声が挙がっていた。ニュースでは面白いと話題になっていたため、どれほど面白いのかと思ってネタを見ていたが「え、そんなに面白くないよな…」と言うのが、私の正直な感想であった。
しかし、ゆりやんレトリィバァ自身は「8.6秒バズーカより、私の方が断然面白い」という風に語っていた。だが、友達やネット上、そして私の評価からも「あまり面白くない」という評価が目立っているため、それが真実ということだろう。

 

 

ゆりやんレトリィバは「山田花子二世じゃないか」とそっちの方が話題に

そしてそんなゆりやんレトリィバァだが、ネット上では「ネタよりも顔が山田花子にそっくりなのが気になる」という意見が圧倒的に多かった。確かに、顔をよく見ると分かるのだが、山田花子によく似ているのである。
このことから、ゆりやんレトリィバァは「山田花子二世」と呼ばれているようだ。ということは、ルックス的には芸人に向いているということが言えるだろう。

ちなみに、そんな山田花子二世こと、ゆりやんレトリィバァのネタについて、もう少し突っ込んでいきたいと思うが、先ほど私も、ゆりやんレトリィバァのネタを見たのだが、どういうネタだったのかを簡単に説明すると「英語を喋りながら、そこに日本語も織り交ぜながら喋る」と言った内容であった。面白おかしく英語を喋りつつ、日本語を織り交ぜて喋っていくのだが、やっぱりあまり面白くないのである。

だが、そのネタの面白さよりも「英語が凄く上手い」ということの方が話題になったそうである。確かにネタを見ていて思ったのが「英語、かなり上手いな」ということだった。そんな英語が上手い原因を探ってみたところ、どうやらゆりやんレトリィバァは【関西大学の文学部に在学していた】ということである。その当時は留学生の友達が多かったそうで、留学生の友達とずっとしゃべっていたところ、自然と英語が上達して、そして今の英語ネタに生かされているというわけである。なにはともあれ、今後どのようにテレビ出演していくのかということが、今現在注目されていることである。

URL :
TRACKBACK URL :

Leave a Reply

*
* (公開されません)
*

Return Top