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片岡孝太郎が離婚した元嫁は博子と判明「実は10年間別居状態でした」と告白

片岡孝太郎が先ほど速報で真麻という女性と再婚したことが明らかとなったが、と同時に元嫁の博子と離婚したという情報も同時に入ってきた。そこで今回は結婚した真麻と片岡孝太郎についてはもちろん、同時に離婚を発表した元嫁の博子についてもお伝えしていこうと思う。

 

 

片岡孝太郎 真麻と再婚を発表「温かい家庭を築いていく」と意思表明

片岡孝太郎がアパレルデザイナーの真麻(33歳)と再婚したということが先ほど速報で明らかとなった。それと同時に元嫁とは離婚したということも同時に発表されたわけだが、元嫁との離婚については次のトピックでお伝えするとして、ここでは「片岡孝太郎と真麻の再婚」についてお伝えしたいと思う。

まず片岡孝太郎と真麻が出会ったキッカケについてだが、二人は落語家の林家木久蔵の誕生日会に出席した時に知り合い、そこから二人は意気投合。そしてその後、婚姻届を今月のホワイトデーである14日に提出したそうだ。今回の結婚に対して片岡孝太郎は「皆様に喜んで頂ける様な芝居作りが出来る温かい家庭を築けるよう努力してまいります(Yahoo!ニュースより)」と語ったそうだ。

そしてそれと同時に1996年に結婚した元嫁と離婚したということも伏せて公表したそうだが、その詳細について、次のトピックではお伝えしていこうと思う。

 

 

片岡鶴太郎が離婚した元嫁の博子「元々片岡孝太郎のファンだった」

片岡孝太郎が結婚したのはおめでたいが、それと同時に前嫁と離婚したことも発表されたことで、少し複雑な心境になってしまう。そんな片岡孝太郎の元嫁の博子についてだが、元嫁の博子は、片岡孝太郎のファンだったそうだ。ファンだった片岡孝太郎と実際に付き合い、そしてまさか結婚できるとは当時は博子も思っていなかったことだろう。

きっと嬉しかった半面、結婚した後の理想と現実のギャップに、次第に博子は片岡孝太郎に冷めていってしまったのだろう。ちなみに博子は「日本舞踊の名取で、三越銀座店の受付」という経歴の持ち主であることが分かっている。ただ博子は一般人なため、正式な離婚理由というのは現在発覚していないが「約10年前から別居していた」ということは、片岡孝太郎のコメントで公開され、明らかとなっている。

そして、2000年に子供(男児)を出産していたことも発覚しており、とすると現在は15歳ということになる。ちなみに子供の名前は片岡千之助と言い、片岡孝太郎の跡取りとなる息子ということで、注目され始めている。現在片岡千之助は母の博子と一緒に暮らしているそうだが「芝居に関しては、父と歩んでいく」と告白したそうだ。

やはり歌舞伎役者としての父からは、学ぶことが沢山あるのだろう。離婚してしまっても、子供との絆は繋がっているというわけだ。この機会に片岡孝太郎はようやく離婚のことについても公の場で発表できたというだけあって、本人もホッとしている所だろう。これからの新しい嫁との新しい生活。今度こそ幸せになってもらいたいものである。

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