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家城大心 前科2犯の経歴が掘り返された発端に「上西小百合議員との不倫旅行がキッカケか」との声


上西小百合議員秘書の家城大心に「前科2犯の経歴があった」ということが明らかとなった。家城大心は家族も子供もいるということで、かなり苦労を掛けていることだろう。上西小百合議員との不倫旅行がキッカケで、家城大心に前科2犯の経歴があったことが明らかになったと言われているが、まずは家城大心の前科2犯の経歴について、さらに、上西小百合議員との不倫旅行について、お伝えしていこうと思う。

 

 

家城大心に「前科2犯の経歴があった」と話題に(高校生に全治1週間の暴行か)

家城大心に前科2犯の経歴があったことは先ほどお伝えしたが、では一体家城大心にはどのような前科の経歴があったのだろうか。それについてまずは解説していこうと思う。これは遡ること7年前、2008年の3月22日。家城大心は深夜に高校生を暴行したとして、一度逮捕されていることが明らかとなった。

取り調べにて、詳しい経緯について掘り下げていったところ「確かに暴行した」と家城大心は当時容疑を認めていたようだ。家城大心は公設秘書の大槻正人と深夜に飲みに行っていたそうだ。そして店を出て、二人良い調子で町を歩いている時に、二人は通行人の高校生をじっと見ていたという。

じっと見られた高校生は、嫌な気がしたのだろう「なに見てんねん」と二人に声をかけたそうだ。これに対して家城大心と大槻正人は因縁をつけられたことが気に食わなかったのだろう。高校生の胸ぐらをつかみ、頭や腰などを数回暴行して、全治1週間のけがを負わせたという。

 

 

家城大心 前科2犯の経歴が掘り返された発端は「上西小百合議員との不倫がキッカケか」

家城大心に前科2犯の経歴があったということが、今になって掘り返され、明らかとなったのには、2015年の3月13日の衆議院本会議をサボったことにあるようだ。しかし、なぜ家城大心は本会議をサボってしまったのだろうか。これには家城大心の言い分があったそうだ。

家城大心によると「その数日前から、私は嘔吐、下痢、高熱などがあり、とても本会議での採決に耐えられる状況じゃありませんでした」と発表。そして診断結果は「ウイルス性胃腸炎」との事。実際に診断書も出されていたことも発覚。しかし、その後色々調べられた結果どうやらウイルス性胃腸炎は嘘であることが発覚したのだ。

12日に診断書を受け取り、そして診断書を提出した13日「3日間の療養を要する」と言われていたのにも関わらず、診断書を受け取った12日には六本木のショーパブに行き、楽しんでいたことが発覚。そして問題の13日は衆議院をさぼり、その日は東京で休むことなく、大阪の自宅に帰宅していたという。

そして、14日、15日にはなんと秘書である家城大心と、不倫旅行に行っていたことが発覚したのだ。家城大心には家族がいるということで、これにはネット上でも批判の嵐。その結果、家城大心の過去や家族など、様々な所にフォーカスされ、その結果、前科2犯の経歴についても掘り返されたというわけだ。

以上が家城大心の前科2犯の経歴が発覚した原因についてである。議員をサボって遊びに行っていたというのだから、この行為は許されるものではないだろう。しかも病気と嘘をついて不倫旅行に行っていたのだから、なおさら許されるべきことではない。今後も色々と家城大心について明らかとなっていくだろうが、また何か分かり次第、随時お伝えしていこうと思う。

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