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谷原章介の嫁 三宅恵美が第6子の子供を妊娠後出産「可愛らしい花のような女の子」と旦那も喜びのコメント

谷原章介の嫁、三宅恵美が4月10日、6人目の子供が誕生したという情報が入ってきた。嫁の三宅恵美は過去にいしだ壱成の元嫁だったことでも有名。谷原章介は第6子目となる子供が誕生したことに対し「無事に6人目の子供が産まれました。母子ともに健康で幸せです」と、幸せいっぱいのコメントを発表した。

谷原章介に第6子が誕生し、沢山の子宝に恵まれているが、そんな谷原章介の嫁の妊娠について詳細をお伝えするとともに、谷原章介の嫁、三宅恵美が、いしだ壱成の元嫁だったことについても、詳しく見ていく事にする。

 

 

いしだ壱成と元嫁の三宅恵美 離婚理由は「日常生活の厳格なルール」と暴露

谷原章介の嫁、三宅恵美は、第6子が誕生したとして、旦那の谷原章介と共に、喜びの声をあげている。嫁、三宅恵美は元タレントの女性。三宅恵美がタレントの時に救命病棟24時に出演。そこで谷原章介と共演したことが、二人の出会いのキッカケになったそうだ。

ちなみにその時、三宅恵美はナース役として出演していたということ。どちらかと言うと脇役ナースといったところで、セリフ自体も少なかったが、それでもお互い共演して惹かれるものがあったのだろう。二人はそのまま付き合うことになり、そして結婚。現在は6人の子宝にも恵まれ、幸せいっぱいとの事。

しかし、結婚までの過程には嫁、三宅恵美の元旦那だった石田純一の子供、いしだ壱成との壮絶な過去の出来事があった。三宅恵美は、谷原章介と出会った時すでにいしだ壱成と結婚していた。これについては後々お伝えするとして、先に第6子の妊娠について、もう少し詳細をお伝えしておく。

 

 

今年1月に行われたドラマ制作の発表会で、谷原章介は嫁の妊娠を発表。「家出支えてくれる嫁と家族に、本当に感謝しています」と喜びのコメントを挙げたという。その後、誕生した嫁の第6子の子供に対しても「家族を明るくしてくれる可愛らしい花のような子」とコメント。

谷原章介は、今後も俳優業も家庭での子育ても頑張っていくという意思を見せた。そしてここから、いしだ壱成の元嫁、三宅恵美との二人の関係についてだが、いしだ壱成とは2003年の12月17日に結婚。2日後の12月19日には第1子の長男を出産。このことから分かるように、二人はデキ婚だったという。

だが、その3年後の2006年1月30日、二人は正式に離婚を発表したという。おもな離婚理由として「いしだ壱成の日常生活の厳格なルールが原因だった」と当時は語っていたそう。主なルールとして

・朝、キッチンでコップ1杯の冷たい水を飲む
・その後、コップ1杯の白湯を飲んで体を温める
・トイレを済ませたら、そのままシャワーを浴びる
・シャワーを浴びている間に、妻はその日着てほしい服を一式用意しておく
・サラダを食べる時には必ず7種類のドレッシングを用意する
引用元URL:http://sinra-log.blog.so-net.ne.jp/2015-04-10

このようなルールが掲げられていたようだ。このルールを1つでも守れない日があると、いしだ壱成は子供みたいに拗ねて、無言の圧力をかけてきたという。そんないしだ壱成に耐え切れなくなったことが、当時の離婚理由との事。そして先ほど、谷原章介と三宅恵美の出会いのキッカケについてお伝えした。

しかし、出会いのキッカケと交際のキッカケはどうやら違ったようで、交際のキッカケとなったのはいしだ壱成との離婚後から半年後に、谷原章介の舞台を見に行った事が、交際のキッカケとなったそう。その後、すぐに谷原章介と再婚し、現在も幸せに暮らしている。

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