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横浜市 高島雄平元校長の家族構成がついに発覚!嫁の過剰な反応に怪しいという声も


横浜市の高島雄平元校長が、フィリピンでの事件を起こしてからある程度時間が経過し、高島雄平の家族構成など、今まで分からなかったことも、ようやく判明してきた。フィリピンでの出来事については、過去に別記事としてブログに書いているので、そちらを参考にして頂ければと思う。

 

 

「私は本当に何も知りません、本当なんですよ!」という妻の対応に「嘘くさい」

現在、高島雄平容疑者が世間を騒がせているが、そんな元校長の高島雄平容疑者には、家族がいたことが判明したのだという。まさか、フィリピンに60回以上渡航するなど、ここまで自由に活動していて、妻も、そして子供までいるとは、正直意外だった。家庭を持っているのに、フィリピンにて1万人以上の10代~70代の女性を買春していた事実…

これが発覚し、騒がれない訳がないだろう。ということで、もう少し詳しい家族構成についてお伝えしていくと、家族構成は先ほどお伝えした妻と子供と高島雄平容疑者。子供は息子が2人、娘が1人の計5人家族。そして3人の子供は現在社会人ということで、高島雄平容疑者は、子供が生まれる前からすでに、フィリピン人女性と関係を持っていたことになる。

今、この事実を知った息子2人と、娘は一体どのような気持ちで父親に接していけば良いか。今現在とても心が痛んでいることだろう。ちなみに、高島雄平容疑者の自宅訪問をした某新聞記者によると、自宅でのインターホン越しに対応した妻は「私は本当に何も知りません。本当なんです!」と、強く否定していたという。

新聞記者が何を問い詰めても「私は知りません」の一点張りで、それ以上は応えようとしなかったという。そんな妻の対応に対して、世間やネット上では「本当は知っているんじゃないか」「知らないという方が無理があるし、不自然」という声が挙がっている。

 

 

というのも、フィリピンに60回以上渡航しているという時点で「何かおかしい」と、感づいている可能性は非常に高い。さらに極めつけは、約400冊のアルバムのコレクション。1冊でもかなり重みがあり、場所も取るであろうアルバム。そのアルバムが400冊以上もあるのだ。

普通、ずっと一緒に過ごしてきた妻が、これを知らないというだろうか。知らないはずはないだろう。妻がよっぽど高島雄平容疑者の事を信じており、プライベートには一切干渉しないという妻なら、また話は変わってくるが…そんな状況なので、新聞記者も、そしてネット上でも、不自然という声が広まっているのである。

ちなみに、近所の人達からは、高島雄平容疑者家族について「お父さんが建てた一軒家で、幸せそうに過ごしていましたよ」と、初右舷していたという。さらに町会費を集めている人に対して「私も手伝いますよ」と、紳士的な態度を見せていたところも告白されている。

そのため「まさか高島雄平さんが…」と、近所の人たちは驚愕、茫然としているわけだ。ちなみに高島雄平がもらっていたとされる退職金の3000万円。これに関して「3000万円の返還を要求する可能性がある」と、横浜市教育委員会は話している。まだまだ発覚していない事が多い今回の騒動。また何かわかり次第、随時お伝えしていこうと思う。

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