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八田政樹が9歳女児にいたずら 犯行動機について大学関係者「人見知りな性格だったからまさか…」


八田政樹(21)が、9歳女児にいたずらしたとして、今日4月18日に逮捕された。ちなみに犯行動機について大学側は「人見知りな性格だった。同世代とはあまり交流が無かった」と話している。つまり、現時点で犯行動機は分かっていないということだが、しかし、八田政樹は侵入の常習犯だったことが発覚。

そこで今回は八田政樹の犯行動機についての予想や、過去にも行っていた犯行の手口について、お伝えしていこうと思う。これが初めてじゃなかった八田政樹の犯行。一体過去にどのような犯行を行ってきていたのだろうか。

 

 

八田政樹が過去にも同じような手口で侵入を行なっていた疑惑が浮上(逃亡していた可能性も)

八田政樹が過去にも同じような手口で、侵入を行なっていたかもしれないことが分かった。と言うのも、今回のマンションへの侵入も、比較的容易に、慣れた手つきで行っていたという。ちなみに侵入方法については「水漏れしているからドアを開けてほしい」と、隣人を装って、ドアを開けさせたという。

ドアを開けた瞬間、八田政樹は部屋の中に侵入。その後の事は分からないが、しばらくして9歳女児の姉が家に帰宅したところ、手を縛られた9歳女児と、一緒にいた八田政樹を目撃。その後、姉はすぐに110番に通報し、今回の事件が明るみになったという。ちなみに八田政樹はすぐに逃げ去ったそうだが、現場近くの防犯カメラの映像から八田政樹だと特定。

その後逃亡していた八田政樹は捕まり、容疑を認めているという。ちなみに、この犯行に関して、ネット上の声は「今の大学生はこんなことをするほど暇なのか?知識を身につけて社会に貢献することが本来の目的なのに」「ダメなの前提だけど、やるにしても手口が雑だな」という声が挙がっていた。

 

 

確かに、言っていることは本当にその通りで、これから社会に貢献していくために大学に行っているのにも関わらず、このような犯行をしていたのでは、正直出る言葉もない。部屋に侵入した際は、9歳女児1人しか家にいなかったという。このことを考えると、八田政樹はだいぶ前から9歳女児の家を張り込みし、念入りに計画を練っていたことが分かる。

そして、さらに気になる情報について。なんと八田政樹は「以前にも同じような手口で侵入していた可能性」が浮上しているという。その根拠について、八田政樹は不特定多数の女児と、無料通信アプリ【LINE】でやり取りしていたことが発覚したためである。

一体八田政樹はどうやってそんなに不特定多数の女児と知り合っていたというのか。その手口については現在分かっていないが、今回犯行が明らかになった事件に関しても、もしかしたらLINEでやり取りしていたかもしれない可能性が浮上している。やり取りの中で、9歳女児以外に誰もいない日を突き止めた…という可能性も否定できない。

そして犯行動機の予想について、単純に女児に興味があった、という動機ではないかと、予想している。次々と明らかになっていく今回の事件。またさらに詳細が分かり次第、随時ブログにてお伝えしていこうと思う。

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