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バナナ彫刻職人の山田恵輔が過去にパクリと1口で草彅剛に作ったバナナを食べれられていたことが発覚!「美味しかった」

4月20日放送のSMAP×SMAPで、イケメンバナナ彫刻職人の山田恵輔が登場するそうだ。以前に、作り方を披露しながら作ったバナナ彫刻を、一口でパクリと食べた過去がある草彅剛。当時、スタジオでは大爆笑が湧きおこったが、今回のSMAP×SMAPでも一口でパクリを見せてくれるのか。今から非常に楽しみな山田恵輔のバナナ彫刻。これは見逃せない。

 

 

イケメンバナナ彫刻職人の山田恵輔「趣味で始めたらこうなった」と暴露

バナナ職人の山田恵輔は「器用なイケメン」として、現在話題となっている。山田恵輔はただのイケメンではなかった。と言うのも山田恵輔の作るバナナ彫刻の作品は、あまりのクオリティーの高さに「趣味のレベルをはるかに超えている」と誰もがあっけにとられてしまうほど、クオリティーの高い彫刻作品なのだ。

そんな彫刻作品が、今日4月20日放送のSMAP×SMAPで見られるので、気になる方は番組が始まる直前にはチャンネルを変えるようにしておくと良いだろう。山田恵輔はもちろんバナナを彫刻して生計を立てているのではなく、本職は会社員。出身は滋賀県で、滋賀県の電気工事関係の仕事を現在も行なっているという。

山田恵輔がバナナ彫刻をすることになったきっかけが「毎日暇過ぎて…」だという。かなり贅沢な悩みで、うらやましい限りだが、そんな暇な毎日を有意義に過ごすために始めたのが、バナナ彫りだったという。これが趣味となり、そして趣味では終わらなくなってしまったという。

その後は、バナナ彫刻の世界にのめりこんでいき、最初に作ったのはスパイダーマン。次に妖怪ウォッチのひこにゃん。さらにはサザエさんの波平まで作っていたそうだ。それが趣味の領域をはるかに超えたクオリティーで、なんと海外からも注目される存在に。

 

 

そんな山田恵輔が、実際に作業にかけている時間が発覚。本人のコメントによると「デザインにもよりますが、大体30分~60分ぐらいかけて作っています」との事。一見時間がかかっているように思うが、あのクオリティーをその短時間で作り上げてしまうのは、凄いことだ。まさに山田クオリティーと言える。

ちなみにバナナの彫り方についても公開されていたのでお伝えしておくと「バナナを彫るのに使っているのは、つまようじと、デザート用のスプーン」だという。ただし、複雑な作品の場合は、場男を彫る前にイラストを描いてイメージを固めるということで、その際には紙と筆記用具を用意するとの事。

もっと沢山道具を使っていたイメージがあったのだが、意外と道具が少なかったことに驚いた。逆に言うと、たった二つの道具だけで、あの素晴らしいクオリティーの作品を作れるのは、凄いことだと思う。ということで以上がバナナ彫りに関しての詳細である。

この話を聞いて、もしバナナ彫りをやってみたいと思った方がいれば、お手軽に出来るので、是非挑戦してみてはいかがだろうか。失敗したとしても食べればよいので、エコにも貢献した趣味になるのではないだろうか。

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