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上智大4年の小林順子さん放火殺人事件が世界仰天ニュースにて明らかに


上智大4年の小林順子さんが、放火殺人事件に巻き込まれたことについて、世界仰天ニュースで暴露されるという。ちなみfacebookなどから画像(写真)の情報を掴もうとしたが、現在は分からない状態となっていた。しかし、画像検索することによって、どのような人物であったかは確認することが出来る。

ということで、今回は世界仰天ニュースでも放送された、上智大4年の小林順子さんの放火殺人事件の全貌について、お伝えしていこうと思う。

 

 

柴又女子大生放火殺人事件の全貌(留学2日前の悪夢)

柴又女子大生放火殺人事件(通称、上智大生殺害事件)とは、1996年の9月9日に東京で発生した殺人事件。ちなみに被害者の女子大生については、その二日後に留学を迎えていたという。まさに留学直前の殺人事件だったわけだが、あまりにも残酷殺人事件に、世間では当時怒りの声が爆発していたという。

一体どういう事件だったのか。1996年9月9日午後4時39分頃、東京都葛飾区柴又3丁目の住民から「隣家が火事だ」という通報があったという。ちなみに燃えていたのは当時の小林家の自宅だったという。消防隊が中に入ると、2階の6畳間にて、小林順子が遺体で発見されたという。

ちなみに順子さんは、シャツと短パンという姿で、横向きに寝かされており、遺体の上半身には布団がかけられ、体が巻かれた状態で見つかったという。ちなみにこの時の状況がvかなり酷いもので、口や両手を粘着テープで貼られており、さらに足はストッキングで縛られていたという。

 

 

さらに衝撃的だったのが、顔や首に約6か所の刺し傷があったということだ。この刺し傷はかなり深いものとされており、実際に小林順子さんの死因も、多量出血によるショック死だったという。しかしこの時、凶器となる刃物は見つかっていなかったという。ちなみに司法解剖の結果、先ほどお伝えしたように多量出血によるショック死であることが分かった。

さらに、肺からススなどが確認されなかったことから、小林順子さんが殺害された後に、証拠隠滅の為、犯人が自宅に火をつけたと言われている。その後、この事件は殺人事件として捜査されたが、一向に犯人が見つからなかったという。そしてなんと現2015年もこの事件は未解決のままだという。

このような残酷な殺人事件があったこと。そして殺害後も犯人は捕まっていないのにも関わらず、忘れかけられていた今回の事件。それが今日の世界仰天ニュースで再び取り上げられるということで、是非今日の放送を確認し、このような事件があったこと。そして現在も未解決であることを再認識して頂きたいと思う。

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