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ベンジャミンフランクリンとは連続殺人鬼だったのか 世界まる見え特捜部にて全貌を公開


ベンジャミンフランクリンは、アメリカ建国の父と言われていたが、そんなベンジャミンフランクリンに連続殺人鬼だった疑惑が浮上しているという。地下から発掘された人骨や白骨の数々。しかも発見されたのがベンジャミンが住んでいたロンドンの住居と一致するという。果たして人骨を埋めたのはベンジャミンフランクリンなのだろうか。その真相が今日明らかになる。

 

 

世界まる見え特捜部にて明らかになるベンジャミンフランクリンの殺人鬼疑惑の真相

ここからは観覧に注意して頂きたい。5月4日放送の、世界まる見え特捜部にて、ベンジャミンフランクリンが連続殺人鬼だったのかについて、明らかになるという。ちなみにベンジャミンフランクリンは、アメリカ建国の父と言われているほど、アメリカにとって誇らしいとされている人物。

しかもアメリカのお札にはベンジャミンフランクリンが載っているぐらいだ。そんなベンジャミンフランクリンが実は連続殺人鬼だったかもしれないと言われているのだ。なんでも予告によると、彼が住んでいたロンドンの住居からは、何百もの骨が発掘されたという。

果たしてこの人骨は、ベンジャミンフランクリンが埋めたものなのだろうか。埋めたとしたら、一体なぜこれほど大量の白骨を埋めることになってしまったのだろうか。さらに、この地から発掘された遺体は一体誰なのか。謎に包まれているベンジャミンの連続殺人鬼事件。今日の放送で全てが明らかになるのだろうか。

実際に真相が気になったため、あらかじめ情報をかき集めていた結果、色々な事が分かってしまった。それを今回お伝えしていくが、ここから先を観覧する方は、少々嫌な気持ちになると思うので、そう言うのが嫌な方は、ここから先は見ない方が良いかもしれない。しかし。それでも気になるという方は、ここから先も見て頂ければと思う。見る場合は完全自己責任ということで認識して頂きたい。

 

 

ベンジャミンフランクリンの住居の白骨が見つかったのは、ベンジャミンフランクリンの家を修復していた時の事だったという。そこにはなんと、4人分の大人と、6人分の子供の骨が見つかったという。しかもその骨は放置されてから約200年たっていたそうだ。

これは、ベンジャミンフランクリンが住んでいた頃と一致するという。しかもそれらの骨は解体されていて、ノコギリで切られており、カットされた跡があったという。そしてここからが衝撃なのだが、頭がい骨にはなんと5,6か所、穴があけてあったという。これは一体何を意味するのだろうか。

実はベンジャミンフランクリンは、爬虫類人レプタリアンと呼ばれる人種だったかもしれないと言われている。これはつまり、人間の若者や子供を捕まえて誘拐し、ソドマイズ(あまりにも酷いことなので、ソドマイズに関しては各自ネットで調べて頂きたい)した後、頭がい骨にドリルで穴をあけ、そしてストローのようなもので、血を吸って飲むそうだ。

自分で今これを書いていて気分が悪くなってきてしまったが、つまりは、そういう可能性も考えられるのだという。実際にこれが本当の歴史だと語る人も少なくなかった。真相はどうなのかは分からない。だが、これが本当だとすれば、この事件を果たしてテレビで取り上げるのは問題ないのだろうか。気になる真相は今日の放送を見て頂ければと思う。

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