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北日本 12日も暴風大雪に警戒!北海道・東北・北陸に低気圧が停滞で暴風・高波・大雪に警戒が必要との事だ

北日本で今日3月12日も引き続き暴風大雪に毛機会が必要ということが、速報でお伝えされている。特に北海道、東北、北陸には、北海道付近にほぼ停滞っした低気圧の影響で、荒天が続くそうなので注意、警戒が必要との事である。
そこで今回は、そんな暴風大雪について、詳しくお伝えしていこうと思う。

 

 

北日本 12日も暴風大雪に警戒!北海道の低気圧の停滞が原因のようだ

さて、北日本では10日~いきなり寒くなり、大雪が降るなどの異常気象が起こっていると話題になっていたかと思う。
11日~北海道付近で低気圧がほぼ停滞しているようだ。通りで寒いわけである。そんな影響もあり、現在12日も、引き続き暴風、高波、大雪の警戒が必要との事である。
確かに、私は現在関西に住んでいるのだが、あまりの気温の変化に驚いたものである。

10日の朝に布団から出た瞬間に、いつもと違う強烈な寒さを感じたのである。
そしてその日の帰り、ちょうど6時ぐらいだったと思うが、【台風が直撃したかのような暴風】が吹き続けていたわけである。私はその時外で走っていたのだが、呼吸も出来ないほど風が冷たく、そして暴風であった。
関西でもそんな状況だったため、北海道や東北、そして北陸はこの何倍も寒くて風も強いと考えると、本当に警戒が必要だということが分かる。

 

 

北日本 12日の暴風大雪による 最大瞬間風速や降雪量や高波について

そして気になるのが、北日本で12日に予想されている暴風雨の最大瞬間風速や降雪量についてだと思うが、11日の時の最大瞬間風速は、青森県で34.9メートル、そして北海道で30.2メートルということであった。
この数字からもどれだけ暴風が激しかったかが凄く伝わってくるが、今日の12日も引き続き警戒が必要との事である。
そんな3月12日の最大瞬間風速の予想だが【北海道では35メートル、東北と北陸では30~35メートル】ということである。

これを見ると、昨日の11日より、きょうの3月12日の方が、北海道付近や東北も最大瞬間風速が強くなると予想されるため、本当に警戒が必要との事である。
そしてもう1つ、気になるのが降雪量についてだと思うが、降雪量に関しては、3月12日で今日の午後6時までの24時間の降雪量が、かなり多いということが予想されている。

ちなみにそんな降雪量は、高いところでは【東北で70センチ、北陸で60センチ、北海道で50センチ】ということが予想されている。
これを見る限り、降雪量はかなり多くなると予想されているため、本当に警戒が必要である。
そして最後に波の高さについてお伝えしたいと思うが、波の高さは【東北や北海道で8メートル、北陸では7メートル】ということが予想されているそうである。

この波の高さからも、かなりの暴風が予想されるため、暴風によってものが飛んでくることでの被害や、車での被害については、十分に警戒して頂きたいと思う。
本当に車に関しての事故には特に気を付けて頂きたいと思う。車で走行中は、酷いところでは直前まで車が来ないと、対向車線の
車が見えないからである。ということで今日いっぱいは大雪や高波、そして大雪に警戒して頂きたい。

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