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園田明子が死去 死因の凶器が見つからない事から 犯人は長女ではないかと予想


園田明子がマンションの一室で殺害され、頭から血を流し、死去している所を同居人である20代の長女が発見した。死因は頭への損傷ということで、犯人はまだ特定できていない。この事件に対し住人は「変わった様子は無かった」という風に供述していた。
そんな園田明子について、今回はお伝えしていこうと思う。

 

 

園田明子死去 死因や犯人について詳しく語る「凶器に使われたものは無かった」

園田明子が13日の午後11時25分ごろに、川口並木2丁目のある一室のマンションで、寝室にて頭から血を流している所が発見されたそうだ。死因は頭の損傷と言われている。発見したのは園田明子と一緒に住んでいた20代の長女であったそうだが、どうやら長女が発見したことにより発覚したようである。
実はその他にも複数の刺し傷があったとされており、このことから【殺人事件】という風に断定して、現在操作を進めているそうだ。

最近本当にこのような事件が多いが、この殺人事件の前の様子として、園田さんが3月3日の午前8時過ぎに、仕事で長女を見送ってたその日以降、行方が分からなくなっていたそうで、11日に届出を出し手から、13日に再び部屋に警察と長女が中に入ると、そこには頭から血を流し、複数の傷跡もあった園田明子が発見されたのである。
ちなみに部屋の中には、凶器に使われたものはどこにも存在しなかったという。そして、ここで一つ疑問に思うことがあったため、それについて分析していこうと思う。

 

 園田明子 13日に血を流して倒れているのは不自然なことから 直前に殺害されたと予想

園田明子は頭から血を流して死亡しているのが確認されたとの事だが、13日の時点で【頭から血を流して倒れていた】のである。
そして行方が分からなくなったのは【3月3日】であることから【3月3日~3月13日まで空白の時間があった】ということが考えられる。つまり犯人は園田明子をすぐに殺害したのではなく、13日に長女と警察が発見する直前に殺害されたことが分かる。
なぜかというと、発見当時、血を流して倒れているのが発見されたのである。

このことからこの犯行は直前に行われて、そして犯行を行った後に園田明子を知る人物が、マンションに入り、そして園田明子から奪い取った家の鍵を開け、そして遺体ベッドに横たわらせて、放置していたと思われる。
デモ、それではかなりおかしいのである。実はこのマンションに入る前には、ロックがかけられており、そのロックを解除しない事にはマンション内に入れないはずである。

そして仮にマンション内に入れたとしても【園田明子の遺体をどうやって部屋まで持って行ったのか】というのが非常に謎なわけである。凶器も無かったかことから、恐らく家で殺害された可能性が低い。
このことから「犯人は園田明子の身近にいる人じゃないのか」という可能性が考えられるのである。つまり、あまりこういうことは考えたくないが【園田明子の長女がやったのではないか】という風に考えられるのである。

もしそうだとするならばその動機だが、それについてはまだ謎だし、そもそも犯人が長女と決まった訳ではない。
今回の事件、本当に謎が多いのだが、また何か新たに分かったことがあれば、ブログを更新していこうと思う。

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